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【10/20・横浜市青葉区】介護DX&スマートケアEXPO
神奈川県横浜市青葉区で、介護DXと最新テクノロジーをテーマにしたイベント「ACE 2026 青葉 介護DX&スマートケアEXPO」が10月20日に開催される。主催は青葉区ケアマネジャー連絡会。現場の介護従事者が抱く「データ連携の仕組みが分かりにくい」「AIで何が変わるのかイメージできない」「最新の福祉用具を実際に試したい」といった疑問やニーズに応える場として企画された。参加費は無料。
主なプログラム
| 時間 | プログラム内容 |
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| 11:10 - 11:30 |
基調講演「ケアプランデータ連携と来年度に向けた介護情報基盤について」
横浜市健康福祉局 高齢健康福祉部 介護事業指導課係長 山崎 大輔 氏
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| 11:30 - 12:30 |
第1部 ディスカッション「ケアプランデータ連携の実践と課題 〜多職種で語る本音トーク〜」
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| 13:30 - 14:00 |
青葉区薬剤師会特別企画
特別講演:青葉区薬剤師会 会長 永井 貴充 氏
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青葉区各連絡会アピールタイム(1)
福祉用具連絡会 / 通所介護連絡会 / 訪問介護連絡会
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| 14:30 - 15:30 |
第2部 ディスカッション「介護現場におけるAI・DX活用と将来像」
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青葉区各連絡会アピールタイム(2)
施設連絡会 / 訪問看護連絡会 / 在宅リハビリ連絡会
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| 16:00 - 16:55 |
第3部 シンポジウム「青葉区におけるMCS(メディカルケアステーション)の連携と課題」
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13社のソフト相談会と最新機器体験ブースを併設
並行して、会場内では体験・対面相談型のプログラムも催される。1階講堂前ロビーでは「介護ソフトベンダー相談会」を実施。主要ベンダー13社が一堂に会し、各社ソフトの操作性やデータ連携機能について直接相談できる。また、2階会議室では「最新福祉用具展覧会EXPO」を開催。移乗支援・排泄支援等の介護ロボット、ICT端末、各種見守りセンサー機器の実機が展示され、直接触れて操作性を確かめられる体験型ブースとなっている。参加申込はこちらから。


